2月18日付けの北海道新聞朝刊に掲載された「ロードヒーティング停止箇所が拡大~自治体財政難、灯油高響く」という記事の中で、当社の省エネ融雪監視事業に関する取り組みが紹介されました。
ロードヒーティングの主要燃料である灯油価格が高騰している中、2011年1月より北海道内は大雪に見舞われましたが、財政難を理由にロードヒーティングの運用を停止する自治体が相次いでいます。
交通安全の確保か、経費削減か――いずれの選択にせよ、われわれの生活に大きな影響を与えるこの問題が北海道新聞に掲載されましたが、関連事業として、当社が請け負うロードヒーティングの節約運転が取り上げられました。
集合住宅(分譲マンション、賃貸アパート等)のほか、紙面にもあるように、当社では病院やパチンコ店など、大型駐車場を抱えるさまざまな施設に対して、ロードヒーティングの節約運転をサービス展開し、大きな実績を上げています。
ロードヒーティングの運用にお困りの方は、どうぞお気軽にご相談ください。